Bigvan al-Nil 2007 | ビッグバン アルニール 2007
自動レイヤ振り分け機能搭載!SXF図面データ自動変換ソフト

Bigvan al-Nil 2007 プロモーションサイトはこちら
Bigvan al-Nil 2007 製品説明
[ 動作環境 ]
[
Bigvan al-Nil 2007製品PDF ]
Bigvan al-Nil 2007 デモンストレーションムービー
[
レイヤ振り分け:平面図デモ ] ![]()
[
レイヤ振り分け:構造図デモ ] ![]()
[
レイヤ振り分け:横断図デモ ] ![]()
世界初、「自動レイヤ振り分け機能」搭載 !
SXFハイパーコンバータ「Bigvan al-Nil 2007」
Bigvan al-Nil 2007/ビッグバン アルニール 2007 は、電子納品「CAD製図基準(案)」に沿っていない図面に対し、図形形状を認識して電子納品図面に自動修正し、国土交通省の電子納品標準フォーマットであるSXF(Scadec data eXchange Format)図面へ高速変換するソフトウェア製品です(特許出願中)。
世界初、自動レイヤ振り分け機能について

これまでのSXF図面データ変換ソフトの「自動修正機能」は、電子納品「CAD製図基準(案)」に沿った正しいレイヤ情報であることが前提でした。したがって不正なレイヤ情報のままでは自動修正が機能せず、手作業による属性チェックや変更などを行わなければなりません。これが電子納品データを作成するための大きな負担となっていました。
Bigvan al-Nil 2007/ビッグバン アルニール 2007は、不正なレイヤ情報のままでの高速自動変換を可能にしたSXF図面データ自動変換ソフトウェアとして開発しました。自動変換は用途に応じ、自動/半自動/手動の選択が可能で、使い勝手にこだわっています。Bigvan al-Nil 2007/ビッグバン アルニール 2007は、設計者の大きな負担であった電子納品図面データ作成の時間と手間を大幅に軽減します。
Bigvan al-Nil 2007 機能解説
高速変換を可能にした、
MD2010型高速マルチデータベースエンジンを搭載
MD2010型エンジンとは、すべての地方自治体が電子納品を行う2010年を見据えて開発したBigvan オリジナルエンジンで変換速度を大幅に高速化している点が特徴です。
エンジンをフル活用することで、CADデータの形状から設計工種や図面種類の判別、レイヤ振り分け、図面チェック及び修正を自動で行えます。
工種自動認識・図形認識について
「自動レイヤ振り分け機能」を可能にしたのが、工種自動認識・図形認識 (特許出願中) のテクノロジーです。
CAD製図基準(案)チェック機能について
実際に作成された図面データ(複数工種・複数図面)を、CAD製図基準(案)通りに作成されているか自動的にチェックします。エラーがあった場合自動抽出し、更に朱書きデータまで自動作成します。
ビューア機能
ビューア機能もより強化され、DXF/DWGデータの親和性も高まりました。DXF/DWG、SXFデータの閲覧から、図面出力まで対応しています。
CAD製図基準(案)対応「アシストなび」について

Bigvan al-Nil 2007/ビッグバン アルニール 2007の操作手順をサポートする「アシストなび」。
データ指定 ⇒ レイヤ自動振分け ⇒ CAD製図基準(案)チェック ⇒ 自動修正 ⇒ 電子納品図面出力 までの一連の流れを自動でアシストする機能です。
Bigvan al-Nil 2007 商品構成
| 本体 | |
|---|---|
|
Bigvan al-Nil 2007/ビッグバン アルニール 2007 WEB認証版 OCF Ver.3検定制限無し 国土交通省 道路設計テンプレート(図面種類10)インストール済み |
¥ 134,400 (税込) |
| オプション | |
各種CAD製図基準(案)テンプレート
|
¥ 52,500 (税込) ¥ 10,500 (税込) ¥ 10,500 (税込) ¥ 31,500 (税込) |
| 保守 | |
|
Bigvan al-Nil 2007 用 保守 Bigvan al-Nil 2007 用 年間保守 |
¥ 31,500 (税込) |
Bigvan al-Nil 2007 お問い合せ先
【お問合せフォームご利用の場合】
フォームの*項目は必ずご入力ください。通常2営業日以内にメールにてご返答いたします。メール以外のご連絡を希望の場合は、連絡を希望される日時およびお電話番号またはFAX番号を必ずご入力ください。
当ウェブサイトはベリサインのSSLサーバ証明書を使用しています。お客様の個人情報はすべてSSLで暗号化してから送受信されます。

